2012.05.01
子供たちからお祝いを
☆☆先生ごけっこんおめでとうございます。
ようち園のときは、おせ話してくれて本当にありがとうございました。
左のしゃしんのように、ふつうのたまごのケーキが食べられるようになりました。
小麦こも食べられるようになりました。
まだたまごの生は食べられませんけど、しっかりやいたのは食べられるようになりました。
だんな様としあわせにくらしてください。
〜 タロウより 〜
お誕生日ケーキの前で満面の笑みな写真を添えて。
2012.04.26
天気予報は雨だけど

遠足なのでお弁当を作りました。
リクエストはやっぱり「ハムカツ♪」と。久しぶりに朝から揚げ物を。そして、タロウのお弁当に初めて卵焼きが入りました。喜んだのはにぃにぃでした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久々にお弁当を作りながら、ずい分朝が楽になったものだと改めて感じました。
あんな小さい子を抱えて、毎日毎日(アレルギーの有無に関わらず)よくお弁当を作っていたものです。
我が家、コピー食を作らなくなってから食費がグンと下がりました(笑)。給食費を加えても2割くらいは減っていると思います。
食べる量は確実に増えてるのに!
2012.04.17
児童調査票
新年度が始まり、内容の更新をして下さいと子供たちが学校から持ち帰りました。
見開きのカードになっていて、右のページには主に体質や病歴などを記入します。
ランドセルから取り出したそれを私に手渡しながらタロウが言いました。
「みんなの右のページ、『しーん』 としてた。」
けっこう衝撃的だったようです。
我が家のもう1枚の方も右のページは 『しーん』 としています。
並べて見ると、いつもちょっと切ないです。
バレちゃったか。
見開きのカードになっていて、右のページには主に体質や病歴などを記入します。
ランドセルから取り出したそれを私に手渡しながらタロウが言いました。
「みんなの右のページ、『しーん』 としてた。」
けっこう衝撃的だったようです。
我が家のもう1枚の方も右のページは 『しーん』 としています。
並べて見ると、いつもちょっと切ないです。
バレちゃったか。
2012.03.31
ついに来たか
タロウ、学校でお友達からピーナッツ(殻付き)を差し出され、「食べてみて。」と言われたそうです。断ったところピーナッツを持ったまま追い掛けられ、後ろから首に乗せられた、らしい。
はぁ。
ちょっと話はそれますが、今年にぃにぃ@4年生のクラスにもピーナッツアレルギーの男の子がいました。にぃにぃはやはり何かと気に掛けていたようで、学校での様子を(その子の話「だけ」!)よく話してくれました。私からすればレベルとしては低いものばかりだったのですけど、アレルギーがあるがゆえでのからかいが何回かあったようでした。
私もネットやリアルアレっ子ママ友たちから、子供がお友達から「これ食べてみて。」「飲んでみて。」と言われたとか、給食中に食べられないものをわざと(?)机にこぼされたとか、中には口元に押し付けられた、といった話を見聞きして来ました。ですのでにぃにぃが学校でのそういった話を聞かせてくれるたびに、タロウには、これから学年が上がって来るとそういうことでからかわれたりイヤなことをされることがきっとあるからね、でも相手は事の本当の重大性をまだ理解してないだけで面白半分なんだし、タロウのことをちゃんと分かってくれるお友達だってきっといるからね、などなどを話して来ました。
話は戻って。
タロウに、どんな気持ちだった?と尋ねましたら、「別に〜。」「あぁあぁこういうことして面白いんだろうなーって。」とケロっとした様子。若干強がりもあるのでしょうが、私から見てもそんなに深刻に凹んだという感じもありません。挙げ句、「お母さんに言ったら心配し過ぎるから言いたくなかったんだよね〜。」ですって。
じゃあなぜそのことがバレたかと言いますと、そもそもは「オレってピーナッツ触ってもダメなの?」から始まりまして。本人としてはその件に関してはお母さんに話したくない、だけど触ってもダメなのかは確認したい、だったようで。まだまだ甘いですな。
殻付きでも中身だけでも、触るだけなら大丈夫なんじゃない?と言いましたら、「じゃあどこかへ投げ飛ばしてやれば良かった!」と。いやいやしっかり握って先生に告げ口に行きなさい!と言ったのですが、ヤツはしないだろうな。
とにかくひたすら逃げただけだったみたいです。
まあこれからもそういうことがあるだろうから、逃げようが投げようが構わないし、相手を殴ってケガさせちゃったら一緒に謝りに行ってあげるけど、とにかくおうちで何でも話してね、と念を押しておいたのですが、そのうち言わなくなるでしょうねきっと。
顔立ちとか体型とか、言葉に方言があったり名前をもじったら面白かったり。子供たちの世界では実にいろんなことがからかいの発端になりますね。それぞれに、する方とされる方とで受け留め方にギャップがあって。
タロウにはそういうファクターが1つ多いんだ、という風に私は受け止めていますが、今回、春休み中にほんの2時間ほどだけ登校した日にこういうことがあって、その子はもしかしてそのためだけにピーナッツをわざわざ持って来てたの?という思いが拭えず、ちょっともやもやしています。
今後エスカレートして行った時にどこまで親が介入して良いものか・・・難しいですね。
はぁ。
ちょっと話はそれますが、今年にぃにぃ@4年生のクラスにもピーナッツアレルギーの男の子がいました。にぃにぃはやはり何かと気に掛けていたようで、学校での様子を(その子の話「だけ」!)よく話してくれました。私からすればレベルとしては低いものばかりだったのですけど、アレルギーがあるがゆえでのからかいが何回かあったようでした。
私もネットやリアルアレっ子ママ友たちから、子供がお友達から「これ食べてみて。」「飲んでみて。」と言われたとか、給食中に食べられないものをわざと(?)机にこぼされたとか、中には口元に押し付けられた、といった話を見聞きして来ました。ですのでにぃにぃが学校でのそういった話を聞かせてくれるたびに、タロウには、これから学年が上がって来るとそういうことでからかわれたりイヤなことをされることがきっとあるからね、でも相手は事の本当の重大性をまだ理解してないだけで面白半分なんだし、タロウのことをちゃんと分かってくれるお友達だってきっといるからね、などなどを話して来ました。
話は戻って。
タロウに、どんな気持ちだった?と尋ねましたら、「別に〜。」「あぁあぁこういうことして面白いんだろうなーって。」とケロっとした様子。若干強がりもあるのでしょうが、私から見てもそんなに深刻に凹んだという感じもありません。挙げ句、「お母さんに言ったら心配し過ぎるから言いたくなかったんだよね〜。」ですって。
じゃあなぜそのことがバレたかと言いますと、そもそもは「オレってピーナッツ触ってもダメなの?」から始まりまして。本人としてはその件に関してはお母さんに話したくない、だけど触ってもダメなのかは確認したい、だったようで。まだまだ甘いですな。
殻付きでも中身だけでも、触るだけなら大丈夫なんじゃない?と言いましたら、「じゃあどこかへ投げ飛ばしてやれば良かった!」と。いやいやしっかり握って先生に告げ口に行きなさい!と言ったのですが、ヤツはしないだろうな。
とにかくひたすら逃げただけだったみたいです。
まあこれからもそういうことがあるだろうから、逃げようが投げようが構わないし、相手を殴ってケガさせちゃったら一緒に謝りに行ってあげるけど、とにかくおうちで何でも話してね、と念を押しておいたのですが、そのうち言わなくなるでしょうねきっと。
顔立ちとか体型とか、言葉に方言があったり名前をもじったら面白かったり。子供たちの世界では実にいろんなことがからかいの発端になりますね。それぞれに、する方とされる方とで受け留め方にギャップがあって。
タロウにはそういうファクターが1つ多いんだ、という風に私は受け止めていますが、今回、春休み中にほんの2時間ほどだけ登校した日にこういうことがあって、その子はもしかしてそのためだけにピーナッツをわざわざ持って来てたの?という思いが拭えず、ちょっともやもやしています。
今後エスカレートして行った時にどこまで親が介入して良いものか・・・難しいですね。


