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うどんの勝ち。


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この夏最大のイベントがやって来ました(他の家族は誰もそういう認識はないでしょうが)。

帰省している間は忘れていられたんですけどね、自宅に戻ってから物事が手につきません。
アップしたい記事や記録に残しておきたいこと、沢山あるのですが
毎日の暑さもあって集中できません。

負荷試験自体今回が全くの初めてです。
この時期に設定した理由はただ一つ、
「9月になったら幼稚園をちゃんと決めないといけないから」です。

旦那に「勝算は?」と訊かれました。 → 「ない。」
ここ数回の検査でRASTが低くなっていること、初めて受けたHRTの結果が
まずまずだったことから先生からGOサインが出ました。
ですが日々タロウを観察している私的には楽観はしていません。
それよりむしろ今回は、どの程度の小麦でどんな反応が出るのか、それが知りたいのです。
子供がかわいそうだというご批判ももちろんあると思います。
でもね、集団生活ってそんなに甘いものじゃないと思うんです。
この子はこういうものがダメですと伝えて保育者に子供をお願いする以上、
どこまで緊張感を持って預かって欲しいのか、親として知っておきたいと思うのです。

もちろん「クリアしちゃったらどうしよう~♪」という天使だか悪魔だか分からない心の声も
聞こえてきますよ~。
あの大量に買い置きしてる米粉、どうする?みたいな。
少しでもOKと分かれば他の家族の食事を作る私のストレスも激減しますからね。
特に父さんやにぃにぃの好物のトンカツなどは
現在キッチンに厳戒態勢を敷いて作っていますから。

頑張って朝5時まで布団にいましたが昨夜はほとんど眠れませんでした。
さてさて洗濯をしてうどんでも茹でますか。
24時間後の私が笑っていられますように。




~ サンファーム乳業 イチゴのシャーベットアイスケーキ ~

にぃにぃ、6歳になりました☆
ケーキの類が苦手なにぃにぃ、「ことしはケーキいらない」と言いますので
ふと思いついてアイスケーキを調べてみました。
タロウのアレルゲンである 『卵・小麦・落花生(ナッツ全般)』 抜きで作っていただけるか
数社にメールを出しましたところ、このサンファーム乳業さんより
大変温かいご回答をいただくことができました。
各商品にどんなアレルゲンが使われているか、我が家の場合どういった選択が可能か、
といった説明の他、製造過程についてもご丁寧に説明下さいました。
「コンタミの可能性はありません」と簡単に返信されるよりも
何倍も何倍も安心させていただける内容でした。



   写真が暗くてすみません。
   いつも写真を撮っている
   自然光沢山の部屋を
   エアコンで冷やしていなくて(笑)


「冷凍室から出して15分頃が食べごろです」と説明書きにはあったのですが、やはり不安です。
大人なら「さあ切っていただこう!」となるところですがそこはまだまだ新米6歳児、
「ロウソクたててふーってする!」 ・・・そりゃそうですね。
エアコンをガンガンにしてケーキを取り出しまずは写真。
大急ぎでロウソクを6本立てて火を着け、部屋を暗くしてみんなでハッピーバースディ♪♪
歌い終えたらにぃにぃが満面の笑みで火を吹き消し、ケーキの前で写真撮影。
タロウも隣に座らせてもう一枚。
大急ぎでロウソク抜いて切り分けて、いただく前に再びパシャリ。
みんなで乾杯をしていただきました☆

さてさてお味ですが、・・・サイコーでした♪♪♪
タロウのアレルゲンを回避することを目的とした妥協したおいしさではありません、
これぞ本物のイチゴシャーベット!大人も子供も大満足です。
食べ終わる頃にはにぃにぃ、「このおへや・・・さむい」 ・・・確かに。

~ これからいただく方へyoyo的アドバイス ~
    ・取り分けるお皿は前もってよく冷やしておきましょう
    ・ロウソクに火を着けてもじゅうぶん大丈夫です、ご安心を
    ・ロウソクは周囲のクリームの上に立てると差しやすいです
    ・ハッピーバースディは安心してごゆっくりご唱和下さい、間に合います

サンファーム乳業さま、本当に本当にありがとうございました。
お陰様で楽しいお誕生日を迎えることができました。
今年のクリスマスにもぜひよろしくお願いいたします。


20070821222953.jpg


毎度おなじみまめさんのレシピをお借りしました。
いつものマフィン型で6個、3種各2個ずつ画像左から以下の通りです。

    ・かぼちゃ+キャラメルクリーム入り
    ・みじん切りピーマン+みじん切りたまねぎ+ソーセージ+トマトケチャップ入り
    ・いちごジャム入り

A-1マーガリンの代わりにコープのマーガリン 『コーンソフト100』 を使用、
使用する水のうち50ccを牛乳にし、
水温は常温、牛乳は冷蔵庫から出してすぐのものを使いました。
キャラメルクリームは前回パンを作った時の残り物です。
生地に直接混ぜ込みました。
他の具材はマフィン型に生地を流し込んでから加えてぐるぐるとかき混ぜました。
発酵はエアコンをつけていない部屋を閉め切って20分、
今回は焼き温度と時間を若干変え、240度で13分焼きました。

パン作りを見せて~とキッチンにやって来た母がちょこちょこと助手をしてくれたお陰で
思いがけずいろんなものを入れて作ってみることができました。
実家バンザイ☆


~ 本日の成果 ~








我が家の虫捕りのルールは、『帰る時にリリース』 です。
にぃにぃ、掟を破りました。
「おばあちゃんにみせてあげる」と捕った虫たちを虫かごに入れたまま祖母宅へ帰宅。
猛暑の中連れ帰り玄関先に放置すること数時間。
トンボが1匹、亡くなりました。
「おはかをつくってあげる」と言うので実家の庭の木の下に埋め、2人で手を合わせました。

翌朝、目を覚ましたにぃにぃが布団の中で尋ねてきました。
「きのううめたトンボさん、いまつちのなかでどうなってるの?」
「心はね、埋めた時にお空にのぼって行ったんだけど、
 トンボの体はそのまま地面の中で腐ってボロボロになって、土の栄養になるんだよ」
みるみるにぃにぃの両目に涙があふれ、うわーっと枕に突っ伏して約30分、号泣しました。
「くさっちゃうなんてイヤだ!ボロボロになるなんてイヤだ!」
「でもそれが栄養になってキレイなお花が咲くし、おいしい野菜ができるんだよ。
 にぃにぃだってそういう野菜やお米を食べて大きくなるんだよ。」
(←ちょっと違うダロ、というのは置いといて。)
「もうトンボとらない!そんなやさいもたべない!」

その日も虫捕りに出掛けました。
トンボも追い掛けていました。
でも帰る時にはきっちり逃がして帰りました。


~ 8月12日の成果 ~

クマゼミ ・・・・・・ 14匹
アブラゼミ ・・・・・・ 5匹
ニイニイゼミ ・・・・・・ 2匹


~ 8月13日の成果 ~

アブラゼミ ・・・・・・ 4匹
ニイニイゼミ ・・・・・・2匹
ヒグラシ ・・・・・・ 1匹
キボシカミキリ ・・・・・・ 1匹
カナブン ・・・・・・ 1匹


~ 8月14日の成果 ~

アブラゼミ ・・・・・・ 6匹
クマゼミ ・・・・・・ 1匹
ノシメトンボ ・・・・・・1匹


~ 本日の成果 ~

アブラゼミ ・・・・・・ 5匹
ツクツクボウシ ・・・・・・ 2匹





終戦記念日の今日、我が子にとって身近な「死」がトンボ1匹であることに感謝します。


親愛なるやまかさんよりご質問をいただきました。

   『 離乳食など、どうしてましたか?』

すぐにお返事を書こうとして、・・・思い出せなかったんです。
思い出そうとするほど頭の中が空っぽになってしまうので、
当時つけていた食事記録を引っ張り出してみました(正確にはクリックしただけなのですが)。

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かかりつけの小児科で受けた健診でタロウが 『アトピー宣告』を受けたのは
満5ヶ月を過ぎた頃でした。
完全母乳だったため、私が 『油・卵・糖分』 を避けるよう指導されました。
それから、当時の私としては出来る限りの除去を心がけました。
その時にぃにぃは2歳半。
夜は掻き続けるタロウの手を押さえ、さらに数回の授乳、ほとんど眠れない日々です。
ささやかなストレス発散だった 『甘いもの』 も制限され、精神状態は極限だったと思います。
私の食事制限は2ヶ月ほどで挫折しました。
「もう続けられません」と伝えると先生は、
「上の子もいるんだし、私もその方がいいと思いますよ。
もう7ヶ月もおっぱいをあげたのですから、もうじゅうぶんじゃないですか。」
と言って下さいました。
MA-1のサンプルと断乳の指示をいただいて帰りました。

7ヶ月間おっぱいを飲んできたタロウ、さすがにMA-1は飲んでくれませんでした(笑)。
試行錯誤の中で当時発売されたばかりのミルフィーにたどり着き、
私はパンッパンのおっぱいを抱えて熱を出しながらも断乳に成功。
ミルフィーと共に除去離乳食生活が始まりました。

以下、お恥ずかしながらタロウの離乳食日記からの抜粋です。
いや~お恥ずかしいです。


... 続きを読む
20070812160657.jpg


COOCPADのレシピで作りました。 → フワフワカボチャプリン
パン用に作ったキャラメルクリームが残っていたので乗せていただきました。



~ 8月11日の成果 ~

クマゼミ ・・・・・・ 6匹
アブラゼミ ・・・・・・ 2匹
ミンミンゼミ ・・・・・・ 1匹

バッタやイナゴは飽きたらしく、私が捕っても見向きもしてくれなくなりました。



20070812154005.jpg


レシピはいつも通り、まめさんのレシピです。
いつものマフィン型で6個、3種各2個ずつ以下の通りです。

    ・清見オレンジママレード入り
         型に生地を流し込んだ後、ママレードを乗せてスプーンでぐるぐる混ぜる
    ・キャラメルクリーム生地にチョコチップ
         ボウルの中でマフィン型約2個分(適当)の生地にキャラメルクリーム小匙1を混ぜ、
         型に流し込んだ後でチョコチップを適量入れる
         (キャラメルクリームの作り方はこちらを参考にしました → キャラメルレシピ
    ・トマトケチャップ+ソーセージ入り
         型に流し込んだ生地にトマトケチャップを適量乗せ、
         小さく刻んだソーセージを加えてスプーンで適当に混ぜる

A-1マーガリンの代わりにコープのマーガリン 『コーンソフト100』 を使用、
使用する水のうち50ccを牛乳にし、
水温は常温、牛乳は冷蔵庫から出してすぐのものを使いました。
発酵はエアコンをつけていない部屋を閉め切って20分、230度で15分焼きました。

今回大失敗!
生地を仕上げてさあオーブンを予熱しようと思ったら・・・、
オーブンの中にレンジで溶かしたマーガリンの入ったカップが・・・がーん。
仕方なくスプーンで適当にマーガリンを1/6ずつすくってそれぞれの型に入れ、
一生懸命ぐるぐるぐるぐるかき混ぜました。
いつもよりヒビ割れが出てしまいましたが、
タロウはいつもと変わりなくおいしそうに食べてくれました。


~ 本日の成果 ~

クマゼミ ・・・・・・ 4匹
アブラゼミ ・・・・・・ 1匹
カナブン ・・・・・・ 2匹
モンキチョウ ・・・・・・ 1匹
ショウリョウバッタ ・・・・・・ 3匹
茶色いイナゴみたいなの(恐らくクルマバッタモドキというやつ) ・・・・・・ 1匹



地方都市に生まれ育ち、結婚を機に関東に移り住んで7年になります。
実家のある場所はそんなにド田舎というわけではありません。
現在住んでいる場所も都心部からは程遠い場所です。
ですが関東と地方の 『格差』 をひしひしと感じています。

見知らぬ土地ですぐに子供を授かり、結婚してしばらくは故郷に帰りたい帰りたいと
切望する日々を送りました。
ですが関東に長く住めば住むほど、子育てをしていくのはやはり関東かなと思うようになりました。
でも実家に帰るとやっぱり故郷の良さも捨て難いな、とも思うんです。

現時点での私の思うそれぞれの良さを少し整理してみました。
あくまでも我が家の置かれた環境、私の視点での捉え方です。


... 続きを読む
2007.08.09 白桃ゼリー



“お料理” にカテゴライズしてしまいましたが自作ではありません、伯母作です。
地元で採れた白桃をシロップ煮にし、下層はそのシロップと牛乳、
上層はシロップと桃をどっさり、ゼラチンで固めたキレイな2層のゼリーです。

伯母はおいしいものを作ることが大好きです。
帰省するといつもお手製のお菓子やパンを沢山持って遊びに来てくれるのですが、
最近はタロウが食べられるものも作って来てくれるようになりました。
ちなみに私が最近作っているマフィン型のパンに入れているジャムやママレードの数々は
全て彼女の手作りです。
いただくと確認のため原材料を教えてもらうのですが、もちろんいつもカンペキにタロウOK。
そして最後に、 「ゴシゴシきれいに洗ったお鍋で作ったからね」 の言葉が添えられます。
その気持ちがありがたいのです。



   ← 私用に作って来てくれた 『いちぢくタルト』
       直径10センチのミニタルトです
       何故いちぢくかって?
       それは私の大好物だから♪♪



この他天然酵母の手作りパンを2種、いただきました~☆



~ 昨日の成果 ~

クマゼミ ・・・・・・ 1匹
ツクツクホウシ ・・・・・・ 1匹
赤いトンボ(種類未確認) ・・・・・・ 1匹
ショウリョウバッタ ・・・・・・ 2匹
ショウリョウバッタの茶色いの ・・・・・・ 1匹
モンシロチョウ ・・・・・・ 1匹
ガみたいなチョウチョ(恐らくタテハチョウの1種) ・・・・・・ 1匹
アマガエル ・・・・・・ 1匹
セミの抜け殻 ・・・・・・ 1個



2007.08.07 ミニポテト


<原材料>
ばれいしょ(遺伝子組換えでない)、食塩、上新粉、香辛料、揚げ油(パーム油)

パイオニアフーズという会社の商品です。
母がタロウも食べられるかしらと買っておいてくれました。
コープの共同購入で注文したそうです。
西の地方のコープだけの取り扱い?いつも私が見落としているだけ??
初めていただきました。
上新粉を使っているのって珍しいですよね。

いわゆる冷凍食品です。
調理方法は、オーブントースターで焼くか油で揚げるかです。
今回は油で揚げていただきました。
よくある加工品独特の添加物の味?がしませんでした。
自然なお味で、とてもおいしくいただきました。
製造過程におけるコンタミについて特に表示はありませんでしたが、タロウも大丈夫でした。


     
     アレルギーの状況や反応の強ささには個人差がありますので、
     ご利用は各個人の判断の下でお願いいたします。




~ 本日の成果 ~








暑いです。
タロウの米パンブームが到来し、間隔を置かず焼いてみることができています。
毎度同じような記事で申し訳ありませんが、何せブログ開設の目的が
『米パン作りの記録&皆さんご意見お聞かせ下さい』 ですのでご容赦下さい。

レシピは前回同様、まめさんのレシピです。
いつもお世話になっています。
今回は、清見オレンジママレード、いちごジャム、チョコチップを入れました。
ママレードとジャムは前回と同じく手作り(いただきもの)のものです。
チョコチップ入りのパンには生地にメイプルシロップを混ぜ込みました。
量は適当です(マフィン型2個分で5gくらい)。
前回同様A-1マーガリンの代わりにコープの 『コーンソフト100』 を使用、
加える水150ccのうち50ccを牛乳にしました。
使用した水は常温、牛乳は冷蔵庫から出してすぐのものです。
発酵は昼間エアコンをつけていない部屋に放置で20分ほど。
230℃で15分焼きました。

メイプルシロップを加えた生地は表面がこんがりときれいな焼き色になりました。



~ 本日の成果 ~

ミンミンゼミ ・・・・・・ 1匹
アゲハチョウ ・・・・・・ 1匹
トンボ(種類不明) ・・・・・・ 1匹



2007.08.05 本日の成果
アブラゼミ ・・・・・・ 2匹
しおからとんぼ(メス) ・・・・・・ 1匹
しょうりょうバッタ ・・・・・・ 大1匹、中2匹
イナゴ(種類不明) ・・・・・・ 緑色・茶色各数匹ずつ
カマキリ ・・・・・・ 緑色1匹、茶色1匹
モンシロチョウ ・・・・・・ 1匹
アマガエル ・・・・・・ 1匹


<その他見かけたもの>
アゲハチョウ ・・・・・・ 数種・数匹
ギンヤンマ
モンキチョウ



20070804190150.jpg


実家です。
来客の予定がありお遣いに行きました。
昨年のこの時期、シャトレーゼのガラスケースの中にタロウが食べられるお菓子が
数種類並んでいたので今年も行ってみました。
ご存知の方も多いと思いますが、シャトレーゼは店内のお菓子一つひとつに
アレルゲン表示があります。

購入したのは、
『白玉豆乳プリン』、 『山梨産白桃ゼリー』、 『イタリア産ブラッドオレンジゼリー』、
大人用に 『なめらかカフェゼリー 』 です。
全て特定5品目では 『乳』 のみ使用、
その他 『大豆』 『オレンジ』 『もも』 『りんご』 などが使われています。
『白玉あんみつ』 は特定5品目を含まないようですが(ただし 『大豆』 使用)、
既に店頭にありませんでした。
カフェゼリーに何かナッツらしきものがトッピングされていましたので、
別の箱に入れていただきました。

箱を開けた瞬間にみんなが頭を突き合わせ 「うわ~☆」 と声を上げる瞬間が好きです。
タロウ以外のメンバーは何でも食べられる人ばかりでしたので
ケーキでもいいかなと思ったのですが、お店で数がそろったので
私の独断で全てタロウが食べられるものにしました。

子供も大人もみんなでおいしくいただきました。








まめさんレシピでリベンジです。

今回はいちごジャム、清見オレンジママレード、白桃ジャムをそれぞれ混ぜ込みました。
いただきものの手作りジャムとママレードが沢山あって嬉しいです♪

A-1マーガリンを切らしていたので、コープの『コーンソフト100』を使いました。
マーガリンで 『乳』 を使用しましたので、水は前回同様50ccだけを牛乳にしました。
前回発酵中にオーブンの予熱が間に合わなかったので、
水+牛乳は常温のものを使いました(←まめさんにアドバイスいただきました☆)。
オーブンは前回より温度を上げて230℃、時間も長めに15分焼きました。

前回に比べるとかなりこんがりに焼き上がりました。
欲を言えばもう少し膨らんでも良かったかな?
発酵させる加減って難しいですね。

焼きたてをいただくと、と~ってもおいしかったです♪


DSCF2680.jpg


久々のミシンでストレス発散しました☆
参考にした本はこちら ↓ 。

クライ・ムキのキッズ・グッズ (Heart warming life series) クライ・ムキのキッズ・グッズ (Heart warming life series)
クライ・ムキ (2002/12)
日本ヴォーグ社



お店でこのゾウさんの生地がすっかり気に入ってしまった私。
リュックにするには少し弱かったので、接着芯をはさんで裏地に生成りのシーチングを貼りました。
初めてのパイピングは仕上がりがいまいち納得できませんが、
ま、遠目に見るぶんには問題ないでしょう(笑)。
我が家のミシンで乗り越えられるか不安でしたが何とか縫えました。


DSCF2681.jpg


   ← この本のデザインで気に入ったのは
     肩紐部分のこのクッションです


よくある子供のリュックの作り方って肩紐部分はだいたいテープをはさむだけなんですよね。
こうしてクッションを付けることで見た目にも本格的です。
こういう方法って一度覚えると便利です。

ほんとはファスナーやステッチを赤にしたかったのですが、
そうすると肩紐のテープは何色にしたらいいの?パイピングの色は?と
混乱してしまい断念しました。
カラーコーディネートがいつもなかなかうまくいきません。
この写真もベージュのソファの上で撮ったら何だかボヤけた色になってしまいました。
パン作りもミシンもまだまだ修行!ですね☆


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