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あらアナタお顔に道明寺が


↓ この本の中から 『里芋と黒ごまのコロッケ』 。
薬膳だから。かんたん! おいしい! からだにいい!薬膳だから。かんたん! おいしい! からだにいい!
(2007/06/06)
柳田 栄萬


キッチンを片付けていたら既に賞味期限の切れた道明寺が出て来たのでコロッケの衣に使ってみました。1度やってみたかったのですー。
↑ 白い方が道明寺の衣、茶色いのがいつも通りの米パン粉のです。私的にはパン粉の方がこの具には合うように思えたかな。

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サンヨーさんで糖分を変えて2種類食パンを焼いてみました。穴開き食パンでごめんあそばせ。
何故に穴が開く?
↑ 左が通常の配合(砂糖15g)、右のは砂糖を5gだけ入れました。砂糖はてんさい糖です。

いやね、パン粉を作るのにあまり甘いとイヤなんですよ、私が。
あと、砂糖を減らさないと成形できないんですよ、生地が。

今までは適当にその時の用途で砂糖の量を変えて作っていたのですが、はて、どれくらい違うんだろうなと。
結果、素人目には焼き上がりの見た目、切った感触、食感、お味、差はほとんどありませんでした~。耳ははやり糖分が多い方がしっかり色が付きますね。時間経過とともにどう違うか、ただ今1切れずつ放置中です。
形を作るために砂糖を減らして、タロウはおいしくないんじゃないかと心配していましたが、この程度ならヤツには絶対分かるまい。ふふふ。

食パンを焼く時にはだいたい2回続けて焼きます。パンケースを洗う手間が1回省けるから。
粗熱を取った後ビニール袋に入れて一晩放置 → 翌朝スライスし → 食パンとしての見た目の良いものをピックアップして冷凍庫へ → 見てくれ悪いものはさらに放置し乾燥 → パン粉にして冷凍庫へ。こんな感じ。
ベーカリー、とっても便利ですけど食パンって後が大変ですよね。スライスした後の食卓が散らかりまくるのは私だけ?


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